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●第1回作品閲覧者の方に伺いました
→ある女性は落ち込んでいた自分がこの馬鹿バカしさに「ふっ」と笑えたとき、あ〜自分もまだ大丈夫だと安堵したそうです。(作者冥利に尽きるお話でとても嬉しく思います、有難うございました)
→展示後にお逢いした方は「作者はあなたですかアタマの中が見てみたい」「次回の展示会はいつですか」のお言葉。(アタマの中も次回作品も見たいって、やはり作者冥利に尽きます)
●店内にシールを置き、閲覧者が好きなパロディにシールを貼るシステム。最優秀パロディは「その日 暮らしの手帳」でした。 |
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