ああ懐かしの-アーカイブ-
★総ページ掲載は重量オーバーのため断念します。

掲載画像は2007年01月26日(金)19:00〜23:00 広尾にて

「サプライズ de 還暦宴」
酒 痴 肉 輪
撮影・Aratani Ryouichi / Webmaster

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てんやわんやの"サプライズプロジェクトRED" 顛末記-その壱
サプライズプロジェクトRED委員 - Lingerie KEIKO
広告代理店のトータルプロデューサー。本企画の中心人物、お店設定から全てのだんどりをプロデュース。
年が明けて、世間では2007年問題が真剣に論じられる中、私・佐々木と青木さんによる「牧野氏還暦祝い」サプライズプロジェクトが01/09に発足。「あの牧野さんがなんと還暦を迎えるらしい」→「それは盛大にお祝いしないと。皆に声をかけてみようよ」→「それじゃ、サプライズパーティにして本人をあっと驚かせよう!」という企みがトントン拍子にプロジェクトに発展したのでした。

さて、この日から26日当日までの17日間は幹事2人による怒涛の快進撃!もう、仕事どころじゃありません。まず、サプライズパーティで大騒ぎするには、貸し切りできる店が見つからないことには始まらない ! そこで、田山理恵子さんの友人である智華さんが勤務するお店「元」に、友人つながりで無理やりお願いを。快くOKの返事をいただいたところで、さっそく関係各位にご案内メールを送信。青木さんと手分けしてお知らせした人数は25名ほど。続々と「喜んで参加します」という返事が届き「さすがは牧野さん、皆に愛されてる」と感心しつつ、いよいよ具体的にプレゼント探しに突入しました。

ここからは、佐々木&青木コンビの見事な連携プレイが随所に光ります。

「プレゼントは還暦にちなんだものがいいよね」「赤いちゃんちゃんこならぬ赤フンはどう?」「そうだ、赤フンに皆で寄せ書きしてもらおう!」還暦祝いのメインイベントが決定した瞬間です。

さっそく私が、赤フンを銀座三越で購入。(ちなみに6階紳士肌着売り場にあります)次の日に「元」に打ち合わせで伺い、赤フンは青木さんの手に。青木さんから、仕事の都合で参加できない三輪舎の金澤さん、八木下さんと東京法規出版の皆さんへと渡り、寄せ書きは着々と集まっていきました。(当日は、寄せ書きした赤フンを牧野さんに締めてもらう、というパフォーマンスが予定されていたので、シンボルにくる部分には女性陣が書いた方がいい、という細かい位置指定まであって、皆が興奮?&楽しげに書いているのが印象的でした)。
しかーし、大問題が発生! サプライズ企画の致命的欠陥が浮き彫りに。牧野さんには「元で7時から飲み会をやるから」と軽く誘っていたのですが、牧野氏の性格をよく知る金澤さんから「彼は絶対30分早く来る。それに、広尾の駅で誰かと鉢合わせしたらバレバレだよと鋭い指摘が。そうだ、何とかしないとサプライズが台無しになる〜!仕事以上に頭を捻って作戦を考え、飲み会の場所が変わったことにし、恵比寿駅7時集合に突如変更。

勘の鋭い牧野さんに、挙動不審な私の言動が怪しいと思われるのではとハラハラものでした。しかし、日頃のいい加減さが効を奏し、何も疑われることなく当日を迎えることに。さあ、ついにやってきました、記念すべき26日。6時半に皆が集合し、お店の飾り付けやら寄せ書きやらと大忙し。私は、牧野さんと待ち合わせの恵比寿駅に向かい、タクシーでお店に駆けつける段取りです。タクシーの中では、金曜日だから他の店が探せなくて、やっぱり「元」にしたと言って、かなり苦しい展開になり、牧野さんはご立腹でした。しかし、いくら怒られてもサプライズには代えられません。ゴールは目前です!

やっと広尾についたものの、道が混んでて駅の近くでタクシーから降りることに。ギャー、タクシーに乗った意味がない!と心の中で叫びながら、誰にも会わないよう祈るのみ。携帯でお店に電話を入れ、もうじき着くことを知らせます。そしてついにその瞬間が!

「元」に着いた→智華さんが出迎えてくれた→牧野さんが店内に入った→右手の席を見た! パーンと響くクラッカーの音と暗闇にひしめく人々。驚いてあとずさりする牧野さん。牧野さんの背中を「おめでとう」と押しながら、私は成功の喜びをヒシヒシとかみしめていました。皆さん、その節はご協力いただき、本当にありがとうございました。牧野さんあっての企画で、皆が集まれたことが素晴らしいですね。当日までだまされてくれた牧野さんにも本当に感謝しております。

text : Lingerie KEIKO


てんやわんやの"サプライズプロジェクトRED" 顛末記-その弐
サプライズプロジェクトRED委員 - Cracker AKIRA
月刊誌のグラフィックデザイナー。看板類の製作から、クラッカー購入まで駆けずり廻った宴功労者。

サプライズプロジェクトRED

《プロローグ》
1月9日の夜、1本の電話から始まった。
佐々木:「もしもし、佐々木です。夜分すいません。今いいですか?」
アオキ:「あーら懐かしい。おめでとさんです。で、何か」
佐々木:「実は…、牧野さんが…」
アオキ:(えっ、マッキーがこんな時間に連絡なんてひょっとして…)
佐々木:「実は…、牧野さんが…今月末で還暦なんです…」
アオキ:「えっ、そうなの?(なぁんだー、よかったぁー)」
佐々木:「それで、牧野さんに関わりの人たちを集めて還暦祝をしようと思っているんだけど、青木さん協力して!」
アオキ:「いいともー!!」
佐々木:「それで、本人には内緒で、当日驚かそうとおもってるんですけど。」
アオキ:「きょ、共犯者ですね。ダンナ。ようがす、ノリましょう。」
佐々木:「それでは、メールで連絡取り合いましょう」
アオキ:「わかりました。」
というわけで、ここに“サプライズプロジェクト RED”対策委員会が発足した訳である。

《還暦祝は?(ここよりメールのやりとり)》
佐々木:「そこで、プレゼントなんだけど、何がいいかしら…」
アオキ:「うーん、還暦なんだから“ちゃんちゃんこ”?でも、あたりまえすぎるよね。」
佐々木:「そうなのよ…、似合いすぎてつまらないし…」
アオキ:「赤で、なんか違う物とか…例えば“赤フン”」
佐々木:「いい!それいい!ウケそう!ゼッタイ似合いそう!」
アオキ:「それで、参加するみんなに寄せ書きしてもらったら?女性は金玉周辺に、男はお尻周辺に」
佐々木:「アッハッハッハ…いい!それいい!記念にもなるしね。」
アオキ:「それで、当日、お召し換えで着けてもらいましょう。」
佐々木:「みんなで記念撮影したりしてね。これでつかみはOKであとは本当のプレゼントは何がいいかしら…」
アオキ:「うーん、今ねマッキーは自転車にハマっているからそれに関連した物がいいかも。」
佐々木:「なにがある?」
アオキ:「予算内で、赤で…、“手袋”なら、だぶってもいいんじゃない?」
佐々木:「いい!それにしましょう!ところで、“赤フン”と“手袋”ってどこで売ってる?」
アオキ:「“赤フン”は銀座の三越で売っているのをTVで見たことあるけど問い合わせていたら?」
佐々木:「わかった」
その後、彼女佐々木は一人、三越の店員に若い?身空で「あのぅ…“赤フン”ってあります?」
「はい、クラシックパンツでございますね。あちらにございます。」と本人が赤面?する想いで購入したのだった。

《会場下見と打ち合わせ》
1月18日、PM1時、“サプライズプロジェクト RED”対策委員会の両名がこの日初めて顔を合わす。
佐々木:「どうも…ごくろうさまです。」
アオキ:「そちらこそお疲れさまです。」
佐々木:「この店なんだけどいいでしょ!」
アオキ:「25名ぐらいならちょうどいい広さだね。」
佐々木:「貸し切りにしてもらうの。他の人に迷惑だもんね。」
アオキ:「そうだね。マッキー関係なら、半端じゃないもんね。」
佐々木:「階段を降りて入ってきたトコでクラッカーをパーンとおで迎え。それまで皆隠れているの。」
アオキ:「いいねぇ。クラッカー使うのお店OKなの?」
佐々木:「聞いてみるね。」
智華さん:「いいですよ。」
アオキ、佐々木:「ありがとうございますー!」
佐々木:「それと壁が寂しいから垂れ幕を作って…」
アオキ:「誰が…?」
佐々木:「青木さんMacでやってよ。」
アオキ:「“祝、還暦”とか?」
佐々木:「うん、なんかそういう文章を壁に貼ってさ、その下にマッキーをすわらせるの。」
アオキ:「…分かった。考えておくよ。」(当日、牧野氏の背後にあった“祝牧野祐一氏生誕60周年”の垂れ幕ができたいきさつである。)
佐々木:「これ、“赤フン”渡しておくね。来れない人の寄せ書きお願いします。あと“手袋”もお願いします。」
アオキ:「これから、三輪舎に行って、彼らに寄せ書き頼んでくるよ。それと、“手袋”も彼らも自転車仲間だから、ボクよりも詳しいと思うので相談してきます。」
佐々木:「よろしくね。当日目指してがんばりましょう!」
アオキ:「OK」その後二人は広尾で分かれ、アオキは三輪舎に向かう

《三輪舎にて》
アオキ:「おじゃましまーす。」
三輪舎:「いらっしゃーい。」
アオキ:「これが例の“赤フン”でーす。寄せ書きお願いします。」
三輪舎:「分かりました。それで明日、東京法規へ行くから、来れない人に寄せ書きしてもらうからコレ預かっていい?」
アオキ:「ぜひお願いします。それと…甘えついででなんですが…“赤い手袋”も付き合っていただけませんか?」
三輪舎:「それなら、明日、東京法規の帰りに自転車ショップで買ってきてあげるよ。」
アオキ:「重ね重ねありがとうございます。」
三輪舎:「で、マッキーは何時頃くるの?」
アオキ:「6時半に関係者集合で、7時に佐々木さんが広尾の改札で待ち合わせして、店に連れてきたところクラッカーでおで迎えというてはずなんですけど…」
三輪舎:「う〜ん。それってヤバくない?マッキー絶対早く来るよ。30分前に店に来るかもしれないよ。」
アオキ:「ありえますね。いつも早いもん。バレちゃいますね。それに改札だと遅れた人とバッタリって可能性もあるものなぁ〜。」
三輪舎:「うん。マッキーなら絶対ありえるよ。」
アオキ:「そうですね。佐々木さんに集合場所変更するように連絡してみます。」さすがである。牧野氏の性格を的確にとらえた、三輪舎の助言。ありがたい。というしだいで、プレゼントは全てOK!その後三輪舎に来る牧野氏を避けるように進行し、23日アオキの元に“赤フン”と“手袋”が揃ったのである。

《決行日》
その後、佐々木とアオキは各自参加を呼びかけ続け、参加、不参加、予算の都合、牧野氏と会う人はポーカーフェイス…などの難問を乗り越え、牧野氏をだまし続けて2週間。佐々木とアオキと関係者の“サプライズプロジェクト RED”対策委員会は良心に苦しみながらもサプライズの喜びに心震え、1月26日を迎える事ができたのであった。

《エピローグ》
“サプライズプロジェクト RED”は大成功の内に幕を閉じた。牧野、参加者、佐々木、アオキは満面の笑みをたたえていた。良かった。楽しかった。全ての苦労が報われた瞬間である。その後、二次会、三次会と流れ翌日、東の空が白み始める頃、牧野氏、荒谷氏、佐々木さんを見送りアオキはタバコに火を着け、一言呟いた…
「帽子…とマフラー忘れた…」
始発のベルが聞こえた。

text : Cracker AKIRA

一期は夢よ ただ狂え 奥の深さに 立ち往生

パーンとクラッカーが鳴って30分「今、何が起こっているのかまったく解らなかった」。頭の中は真っ白、何処に座っていいものやら、「倍満のリーチをして、よく牌を見たら小牌だった」ってな感じ。いつ頃から気を取り戻したのかまったく記憶にない。気がつけば御婦人たちの肩に手を・・・。もう完敗・感激・脱糞・感謝・垂れ流し・射精・御礼、何を言っていいのか解らない4時間の超サプライズ宴。

これほど素晴らしい還暦を迎えられたのは世界中で私だけだろう。天変地異、風来坊への風向きが変わったとしか考えられない。偽悪者から抜け出せないままの60年、2007年からは良い人になるつもりだったが、やはりこのまま偽悪者で突っ走った方が良さそうだ。また懲りずにお付き合いいただければこんな嬉しいことはない。赤フンは私の宝とし、「赤フンを 締めて百の風となれ 千に届かぬ風来坊」ってところで・・・皆様方に心より感謝、御礼を申し上げます。(牧野祐一)
今日はありがとうございました宦@久しぶりにお会いできて とってもうれしかった〜。でも ほんとに若い60だこと…!今日の牧野さんは、みんなに囲まれてとても幸せそうでした☆ゆっくり お会いできるのを楽しみしていま〜す。(智) / 荒谷です。昨日は、楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございました。しかしながら、私は大変酔っ払ってしまい失礼いたしました。牧野様や皆さんに大変なご迷惑をかけたのではないかと心配しております。本当に申し訳ありませんでした。だらしないカメラマンで恥ずかしい限りです。写真なのですが、全部で約170メガほどありますのでCDに焼いてお送りしたいと思っています。縮小したものを一部添付して送らせていただきます。牧野さんのますますのご活躍を期待しております。 (荒) / この度はおめでとうございます。メールをいただきありがとうございます。本日のAKAFUNの付け心地はいかがでしょうか?その快適さに経験者は止められなくなるという事ですが・・以後、またご指導の程よろしくお願いいたします。(要) / 昨日は洋子さんと畑で会い、作業終了後の反省会で「還暦宴、どーだった?、どーだった?!」で話が盛り上がり、洋子さんは横浜に帰る電車がなくなりわが家へ一泊。その反省会をして、少し前に解散したところです。たくさん集まったんですってね〜。金澤さんも私も、ぜひ出席したかったのですが、残念。滝田さんも当日、取材が入ってしまてガッカリしていました。青木さんはこの宴を成功させるため奔走し、笹塚へは2回も足を運んでくれました。金澤さんは、もー言いたくて、言いたくてしょうがないのを必死でがまんして、だいぶお腹がふくれてしまったみたい。近々、来笹されたら宴顛末、聞かせてください。楽しみにしています。では!(八) / メールありがとうございました。写真もすごく決まってますね!!牧野さんの還暦宴に参加できまして光栄に存じました。ご人徳というのはこういうものかと感服いたしました。私も還暦目指してがんばらなくっちゃ! と励みにもなりましたです。ありがとうございました。それにしても、2次会、3次会とは、恐るべしご先輩方々・・・パワフルですね。HPアップ楽しみにしております。近々ご都合のよいときに相談に乗ってくださいませませ。今後ともよろしくお願い申し上げます。(中) / こちらこそ、楽しい会に参加させていただきましてありがとうございます。傑作ですね、写真。ポーズも決まってます!私もあと20年頑張ります。(雅) / どうも金曜日は、お疲れさまでした。広尾で飲んだの、多分はじめてでした。知らない方が多かったのですが、それでも楽しく参加させていただきました。牧野さん、還暦には見えませんねえ、若々しくて。斎藤も、そうありたいと思います。では、また。(齋) / 金曜のサプライズパーティに参加できず、まったく残念でした。マッキー様のノリノリ写真を見て、還暦なんてとんでもない、いつ見てもぜんぜん年取らないことを実感。おそらく牧野教の教えと唯我独尊の生き方にその秘訣があるのでしょう。今度ぜひその秘訣を丸山さん、斎藤さんともども教えてくださいな。楽しみにしています。 (福) / ホームページを見ていて知ったのですが、上口さんのところで修行なさったのですね、上口さんとはフィジカルな習い事が一緒で、毎年、師(西野皓三先生)の誕生会では同じ丸テーブルに座ります。思わぬところで、つながってるものですね。以上、追伸でした。(齋) / 赤フン写真、見ました。大傑作です。もお、こんな還暦見たことない!還暦で感激!です。サイトを皆に公開できる日が待ち遠しいです。しかも、本人が制作するところが、スゴイ落ちになってますよね。下記に、青木さんとのやり取りで残っているメールをお送りします。残念ながら、「牧野さんは絶対早く来るから、何か策を講じないといけない」と、金澤さんと八木下さんから指摘を受けた青木さんメールは、残っていませんでした。裏方を明かすのもどうかと思いますが、サイト構築の手助けになればと。でも、臨場感があって面白いかも。明日いっぱいで、原稿は用意しますので、うまく使っていただければ嬉しいです。それでは、今日はこんなところで。PS.荒谷さんからお詫びメール届いていました。きっと酔っ払って、ほとんど覚えていないんでしょうね。写真も送られていて、マッキーの顔が強烈すぎて笑えます。 (佐) / おめでとうございます!実に清清しい、やられぶりですね。隣で困惑している方の、緊張がひしひしと伝わってきます。ぜひ、またご一緒させてください。(三) / 楽しげな写真拝見しました。お誕生日は30日でしたっけ。おめでとうございます。今後ともますます元気で! またよろしくお願いします。(大) / 還暦おめでとうございました。牧野さんは、大変元気なのでこれからは毎年若返っていくようです。来年は59歳ですね。今年は旅行にいきましょう。(西) / お世話になっております。騙されましたか!?本当に素敵な、うらやましいお誕生日、それから還(姦)暦パーティーでした。お誕生日おめでとうございます。サイトへの掲載、楽しみにしています。どうぞ宜しくお願いします。(小) / 本日、誕生日おめでとうございます。先日は楽しい時間を過ごさせていただきましてありがとうございました。私の人生の節目は全て牧野さんのお世話になっているのは間違いのない事実です。ゲストが多すぎてゆっくりはなしができませんでしたので、ぜひ近い内に飲む機会をいただければ幸いです。今日が本当の還暦(姦暦)ですね。60越したらご一緒に淫酒させてくださいね。(渡) / よかったなぁ---!いい仲間だ。大事にしなきゃ。お前になんでこんなに人徳があるんだよ、おかしいじゃね---かよぉ。この人でなしが・・・よかったよかった。(平) / 「通りすがりの宴 & 酒痴肉輪」見ました。笑えます!ウケます!酔っぱらいの集団はすごい!ネームも写真とバッチシでお腹痛くなりました。早速、原稿と画像も乗せて頂いて。でも、自分の醜態を見てるとはずかしいような・・・・。けっこう酔ってたんだね。こんなに、写ってるとは思わなかったです。でも皆さんも、盛り上がってくれたみたいで、お返事もいっぱいでしたね。本当に祝福の一夜でしたね。仕事モードに戻るのが大変です。今後もよろしくおねがいします。(青) / ホームページ拝見いたしました楽しい風景に仕上がっていて、さすがですしかし、私は思いっきり、恥ずかしいですね本当にごめんなさいでもありがとうございますこれからも、恥の上塗りをして生きていくのですね。 今後とも、ご指導ご鞭撻をよろしくお願いいたします。(荒) /おは!俺たちゃ、会社勤めだから定年退職祝いをやってもらえるけど、お前は、社長だからやってもらえないじゃないか。一応心配してたんだよ、だけど今回の還暦祝いだよ、もう、ビックリだ!牧野という物体がなぜ???こんなに人徳があるんだか俺にはわかりまちぇ〜ん!以上 人を羨ましく思っている鎌倉じじい。(平) / 毎日更新している「酒痴肉輪」から目が離せません。青木さんの文章を読みました。いい味が出てますね。私のとは、違った臨場感があって非常に充実したものになっています。宴も素晴らしかったけど、その後のサイト構築もすごいです。そのスピードといい、中味といい、デザインといい、世界に誇れる団塊世代の作品ではないでしょうか。では、今日はそんなところで。また、明日、見ることにします。よろしくでーす。(佐) / 1月26日は、世界中の喜びと幸せをかき集め貴方がすべて独り占めした日ではないでしょうか?スーツに赤ふん姿、最高に決まってます。これだけの人たちが集まり、おそらく仕事以上に能力を発揮し細部にわたり綿密に計画し行動された幹事さま、皆様に脱帽です。そうさせたのは誰でもない貴方ですね。常に偽悪者を演じ(?、いや、地かな?)ながらも、実は人並みならぬ「善」を持ち、ハート熱く、仕事や人生に情熱を燃やし続けている姿に皆、憧れを抱いたり、励まされたりしながら今までお付き合いしてされてきたのではないでしょうか?サプライズ計画を得意とする貴方がまさか主役になる日が来ようとは「♪お釈迦様でも知らぬはずだよ〜牧野さん♪」(byお富さんの歌より)てな心境が写真からわかります。数多い写真を分類し、編集し一枚ずつ丁寧にふきだしをつけてますが、さすがに Web に手抜きや疲れを感じさせずきっちりに仕上がってますね。誰もがこういう風に歳を重ねたいと思うのではないでしょうか?私もその一人です。これから貴方様が還暦を過ぎ、どんな旋風を巻き起こしてくれるのか楽しみにしております。by コンパニオンの華は夜開く。(裕) / 大笑い ! 見ましたよ。文字はこのくらい小さいほうがかえって効果的なんだな!この様な会合が今まで無かったんだな、だから皆さん嬉しいんだよ。このメールを載せるという発想行為が無かったから、かえって本音を出してくるんだ、皆の期待がうかがえる。ここを利用してアメーバみたいに増殖しているぞ、キットそうだよ。 (平) / 「サプライズ de 還暦宴」拝見しました。さすが素晴らしい! 飛び出す臨場感で底力を感じました。ご出席の皆々様も楽しんでご覧になっていると思いますよ。ちょくちょく見させていただきます。 (中) / 先日はどうもありがとうございました。さて、上口さんに牧野さんのことお伝えしたところ、次のようなコメントがきましたので、お伝えします。「牧野君とお知り合いとのお話を伺い、大変驚きました。牧野君に出会ったのは、小生が恵比寿のデザイン専門学校で講師を始めた頃ですから、かれこれ38年前になりますでしょうか。当時はまだコンピュータもなく、手作業でグラフィック・デザインを完成させるというアナログ・デザインの時代でした。ですからデザインの表現は技法に追われ、ともすれば職人的になります。そこで小生は、彼らに対して「ホモ・モーベンス」(遊戯的人間)になれ、表現技法にだけ頼るな、と言葉を重ねて講義しておりました。いまは死語となっている「ホモ・モーベンス」を牧野君が今日も、その教えを忘れることなくデザインの世界に生きているか、と思うと小生の胸中に熱いものがこみ上げてきます。」とのことでした。(「ホモ・モーベンス」は移動する人(動人)じゃないかなあ?と思います。牧野さんがおっしゃてたように、「ホモ・ルーデンス」じゃないのかなあ、という気がしますが、どちらにせよ、この文面の真意はわかりますので、問題ありませんが)取り急ぎ、ご伝達まで。(齋) / 1/26のパーティ報告、遅ればせながら、ネットで楽しませていただきました。究極の遊びのホームページ。完璧なマスターぺ−ション。感服です!!!。完璧なマスターぺ−ションは、見る人も気持ちよくさせるものだという事が初めて分かりました。これからもマスマス、究極のマスターぺ−ション人生を創りあげることで、皆を幸せにしてください。やはり、牧野さんは、クリエイターである前に、男である前に、人間である前に牧野なのだ!!!ですね。けだし名言です。桜が咲く前に一杯やりましょう。いつでも声をかけてください。(渡) / 斉藤さんに聞いて「還暦を祝う会」のことを知りました。おめでとうさん。独りこっそり往き還りの境界を越えてしまった私とちがって、みなさんに祝福されて時をむかえることができた牧野さんが羨ましい限りです。(莫) / 牧野様、先日はどうもお疲れさまでした。といって、もう一ヶ月くらいすぐ経っちゃいますね。その後も、健やかにお過ごしのことと察します。どうも!ワイズマン似顔絵担当(勝手に・・・)和田です。日頃、「似てない似顔絵描き」と呼ばれもする私ですので、牧野さんの似顔絵、やはり、お気に召していただけなかったかしら?と、思いつつ、せっかくですので、牧野さんのお手元にお届けしようと!勝手にお送りするしだいです。(このタイミングもどうかと思われますが)よろしくお納めくださいませ。では、またの機会にゆっくりお会いしたく存じます。(ワ) / 宴見たよ。牧野を取り巻く人々の熱い思いが感じられ、思わず妬けたぜ。人間って人の間っていうけど、正に至言だね、この宴を見て実感した。それに牧野の表情の素晴らしいこと。生涯最良の日だよな、きっと。60歳というしっかり生きた結果だから、表彰とか受賞のような成功と違って事故(牧野独特の表現)じゃ無いことは確かだよな。人間関係が希薄になりがちな当世、ほんとに良き仲間を持つ牧野に”脱糞”だー。俺からも遅まきながら絶賛の嵐を遅らせてもらうよ。牧野を絶賛、絶賛、 絶賛、絶賛、絶賛、絶賛、絶賛、絶賛、そんな良き友人を持つ俺にも絶賛。ここんとこ自分自身にも人間関係でほのぼのとした良き人間関係が生まれているようで、予想外の良き還暦を迎えられたようだよ。還暦なんて、爺になること、とかなり否定的なイメージを抱いていたけど、現実はより良き環境を用意してくれていたようです。勿論相変わらずワルサはイタシテおりますが・・・・。(池) / あの日からずいぶんと時が経ちましたが、いかがお過ごしでしょうか?遅まきながらやっと今頃HPを拝見しました。いや〜噂には聞いておりましたが、こりゃまたものすごいエネルギーが伺い知れる物凄いページを拝見させていただき、目のさめる思いです。私もがんばらなくちゃという思いでメールを書きました。またお会いしましょう。(田)
※誉め殺しメール無断掲載(一部リライトあり)をご了承ください。ご不満・削除ご希望の方はご連絡ください。
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